著作権

著作権はどこまで、誰を守るのか

脚本家の荒井晴彦さんら、芥川賞作家の絲山秋子さん提訴
(asahi.com 2009.7.14)


うーん・・・これって、どうなのだろう。
法律としては、脚本家に軍配が挙がるのだろうか。

でも、作家さんとしては、脚本になってドラマ(?)になったりするのはいいけれど、
「活字」として残したくない、ということなんだろうしなぁ。

もともとの創作している作家が、基本的には著作権じゃだから、そちらの言い分に軍配ってこともあるのかなぁ。

う~ん・・・難しいなぁ・・・

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